著作/Publications

■2024年3月、大澤優真「困窮する移民・難民の生存権を求めて 第3回『幸運』な難民認定申請者とその後」『POSSE』56号。

POSSE(ポッセ) Vol.56 (発売日2024年03月31日)
『POSSE』(ポッセ)は労働問題総合誌として、2008年9月に創刊しました。NPO法人POSSEのスタッフが中心となり制作。労働・貧困問題をテーマに、現状、政策から文化までを論じています。

■2024年3月、大澤優真「困窮外国人支援の現場から~私たちにできることを考える~ 第8回『外国人と貧困』の現在(1)」『民医連医療』619号。

民医連医療 2024年4月号 – 全日本民医連

■2024年3月、大澤優真「仮放免者『5人に1人は路上生活』の危機」『難民・移民なかまのいのちの緊急基金 ここのかレター』5号。

ここのかレター第5号(2024年2月) - GAIKI-KYO
下記のアイコンからダウンロードしてご覧ください。 ここのかレター第5号(2024年2月)

■2024年2月、大澤優真「省庁交渉2023 生存権・貧困」『Migrants network : 移住者と連帯する全国ネットワーク・情報誌』232号。

Mネット232号 ダウンロード版 | 移住者と連帯する全国ネットワーク powered by BASE
Mネット232号(2024/2)-------------------特集1 省庁交渉 202303 2023年省庁交渉を振り返って/省庁交渉スケジュール 移住連 事務局 崔洙連04 入管法・住基法・総合的対応策06 子ども・若者(教育)07 労働08 技能実習10 医療・福祉・社会保障11 生存権・貧困12 難民・収...

■2024年2月、大澤優真「困窮外国人支援の現場から~私たちにできることを考える~ 第7回 命からがら逃げてきた難民が日本で『ホームレス』化している」『民医連医療』618号。

民医連医療 2024年3月号 – 全日本民医連

■2024年1月、大澤優真「困窮外国人支援の現場から~私たちにできることを考える~ 第6回『生きていけない』仮放免者の現実(5)―仮放免者に何ができるか、すべきか―」『民医連医療』617号。

民医連医療 2024年2月号 – 全日本民医連

■2023年12月、大澤優真「困窮する移民・難民の生存権を求めて 第2回『外国人』と貧困」『POSSE』55号。

■2023年12月、北関東医療相談会・ビッグイシュー基金・つくろい東京ファンド(調査・執筆担当:大澤優真)「仮放免者住居調査報告 ―追いつめられる ホームレス化する仮放免者―」

【仮放免者住居調査報告】追いつめられる、ホームレス化する仮放免者~91%が「家賃が苦しい」、46%が「家賃滞納」、5人に1人が「路上生活の経験」 | つくろい東京ファンド
生活困窮者支援の現場において、多くの仮放免状態にある者から「家賃が払えない」「住居を失った」「路上生活をしている」といった相談が相次いでいます。その一方で、こうした深刻な実態はこれまで可視化されていませんでした。そこで、北関東医療

■2023年12月、大澤優真「SDGsで考える移民・難民(第15回)生活保護から考える『外国人と貧困』」『Migrants network : 移住者と連帯する全国ネットワーク・情報誌』231号。

https://migrants.jp/news/office/20231218.html

■2023年12月、大澤優真「困窮外国人支援の現場から~私たちにできることを考える~ 第5回『生きていけない』仮放免者の現実(4)―働くことが禁止されるということ―」『民医連医療』616号。

民医連医療 2024年1月号 – 全日本民医連

■2023年11月、大澤優真「困窮外国人支援の現場から~私たちにできることを考える~ 第4回『生きていけない』仮放免者の現実(3)―生活保護を利用できないということ―」『民医連医療』615号。

民医連医療 2023年12月号 – 全日本民医連

■2023年10月、大澤優真「困窮外国人支援の現場から~私たちにできることを考える~ 第3回『生きていけない』仮放免者の現実(2)―子ども・若者―」『民医連医療』614号。

民医連医療 2023年11月号 – 全日本民医連

■2023年9月、大澤優真「困窮外国人支援の現場から~私たちにできることを考える~ 第2回『生きていけない』仮放免者の現実(1)―マジョリティだからできること・難民―」『民医連医療』613号。

民医連医療 2023年10月号 – 全日本民医連

■2023年9月、大澤優真「困窮外国人支援の現場から ~私たちにできることを考える~ 第1回『生きていくことを困難にされた人たち』を知ること」『民医連医療』612号。

民医連医療 2023年9月号 – 全日本民医連

■2023年8月、大澤優真「困窮する移民・難民の生存権を求めて 第1回『人として生きていく』ことが許されない」『POSSE』54号。

■2023年8月、Yuma Osawa「Situations under the coronavirus pandemic and impoverishment of migrants in Japan」『The 12th East-Asian Inclusive Cities Network Workshop 報告資料集』The 12th East-Asian Inclusive Cities Network Workshop。

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■2023年6月、大澤優真「ともに生きる仲間として―非正規滞在の移民・難民たち 第6回 働くことは尊厳を守ること、『仮放免者』に就労を」『民医連新聞』1785号。

ともに生きる仲間として―非正規滞在の移民・難民たち 第6回 働くことは尊厳を守ること、「仮放免者」に就労を 文:大澤 優真 – 全日本民医連

■2023年6月、大澤優真「ともに生きる仲間として―非正規滞在の移民・難民たち 第5回 末期がん、自殺未遂…『生きていけない』仮放免者たち」『民医連新聞』1784号。

ともに生きる仲間として―非正規滞在の移民・難民たち 第5回 末期がん、自殺未遂…「生きていけない」仮放免者たち 文:大澤 優真 – 全日本民医連

■2023年5月、大澤優真「ともに生きる仲間として ー非正規滞在の移民・難民たち 第4回 入管法改定案は移民・難民の『いのち・健康』を救わない」『民医連新聞』1783号。

ともに生きる仲間として―非正規滞在の移民・難民たち 第4回 入管法改定案は移民・難民の「いのち・健康」を救わない 文:大澤 優真 – 全日本民医連

■2023年5月、大澤優真「『在留資格の有無や種類』ではなく実態を踏まえた保護の適用を」『賃金と社会保障』1825号。

賃金と社会保障 2023年5月上旬号(№1825) - 株式会社旬報社 働く、学ぶ、育てる、暮らすなどをテーマにする生活に身近な出版社です

■2023年4月、大澤優真・長澤正隆「団体紹介 特定非営利活動法人 北関東医療相談会(AMIGOS)」『Migrants network : 移住者と連帯する全国ネットワーク・情報誌』227号。

https://migrants.jp/news/office/20230427.html

■2023年3月、大澤優真「仮放免者の生活実態」外国人人権法連絡会編『日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書 2023年』外国人人権法連絡会。

外国人・民族的マイノリティ人権白書
  外国人人権法連絡会では、2006年より毎年「日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書」を発…

■2023年2月、大澤優真『生活保護と外国人 「準用措置」「本国主義」の歴史とその限界』明石書店。

生活保護と外国人 - 株式会社 明石書店
生活保護と外国人詳細をご覧いただけます。

■2022年12月、大澤優真「書評 金耿昊著『積み重なる差別と貧困 ー在日朝鮮人と生活保護』」『貧困研究』29号。

■2022年12月、大澤優真「コロナ禍における困窮外国人支援の現状と課題」『コミュニティソーシャルワーク』30号。

特定非営利活動法人 日本地域福祉研究所
日本地域福祉研究所は地域福祉の研究及び実践の推進に寄与することを目的として、この趣旨に賛同する有志により任意団体として設立されました。また、コンサルテーション活動実績が数多くあります。

■2022年8月、生活保護問題対策全国会議編(共著:大澤優真)『外国人の生存権保障ガイドブック Q&Aと国際比較でわかる生活保護と医療』明石書店。

■2022年8月、大澤優真「『生きていけない』―仮放免者の生活実態と提言―」『Migrants network : 移住者と連帯する全国ネットワーク・情報誌』223号。

情報誌『Mネット』223号発行のお知らせ
移住連は、今ここにある移民社会のために多様性を豊かさと捉える社会を目指して活動するNGOです。在日外国人人口は324万人を超え、日本には、多くの移民が暮らし外国にルーツをもつ日本国籍者も増えました。日本人の定義も変化し移住連の活動の場も増加しています。

■2022年5月、大澤優真「『もう限界』困窮外国人の医療」『IMADER通信』210号。

https://imadr.net/cat_book/nl_jp/

■2022年3月、北関東医療相談会(調査・執筆担当:大澤優真)『―生きていけない― 追い詰められる仮放免者 仮放免者生活実態調査報告』北関東医療相談会。

【報告書】「生きていけない」外国人仮放免者の過酷な生活実態「仮放免者生活実態調査」報告 | NPO法人北関東医療相談会
出入国管理及び難民認定法(以下,入管法)で規定された「外国人仮放免者」の生活は極めて深刻な状況であり、一言でいえば「生きていけない状況」です。こうした深刻な状況は今すぐに改善されなければなりません。しかし、こうした状況を知っているのは外国人

■2022年2月、大澤優真・渋谷直道「対談 無料低額診療事業を『最後のセーフティーネット』 にしないために」『民医連医療』594号。

民医連医療 2022年3月号 – 全日本民医連

■2021年11月、大澤優真「#困窮する移民・難民に医療を – 解説記事②『善意ある病院だけの対応ではもう限界』(無料低額診療事業編)」移住者と連帯する全国ネットワーク。

#困窮する移民・難民に医療を - 解説記事②「善意ある病院だけの対応ではもう限界」(無料低額診療事業編)
移住連は、今ここにある移民社会のために多様性を豊かさと捉える社会を目指して活動するNGOです。在日外国人人口は324万人を超え、日本には、多くの移民が暮らし外国にルーツをもつ日本国籍者も増えました。日本人の定義も変化し移住連の活動の場も増加しています。

■2021年10月、大澤優真「#困窮する移民・難民に医療を – 解説記事①『食べられない・家賃払えない・病院に行けない「最貧困」の仮放免者』(仮放免)」移住者と連帯する全国ネットワーク。

https://migrants.jp/news/blog/20211028.html

■2021年8月、大澤優真「急増する困窮外国人のいのちを守れ!『本国が保護すべき』という論理を超えて」imidas。

急増する困窮外国人のいのちを守れ!「本国が保護すべき」という論理を超えて(大澤優真)
急増する困窮外国人の現状  コロナ禍によって日本に暮らす外国人の生活状況が深刻化し、人が生きていくために不可欠な医療・食事・住居を確保できない外国人が増加している。生活に困ったとき、生活保護を利用すれば“医食住”を確保することができる。しかし、外国人の中には生活保護を利用することを認められず、最低生活以下の貧苦にあえ...

■2021年3月、大澤優真「生活保護法準用措置による外国人保護実施過程の分析 ―形成と展開―」法政大学大学院人間社会研究科 博士論文。

生活保護法準用措置による外国人保護実施過程の分析 : 形成と展開
生活保護法準用措置による外国人保護実施過程の分析 : 形成と展開 大澤, 優真 法政大学 2021-03-24

■2020年6月、大澤優真「地方自治体による外国人保護 ―通知に基づく保護の限界―」『社会政策』12巻1号。

■2019年12月、後藤広史・稲葉剛・三村祐介・大澤優真「ハウジングファーストの効果検証に関する研究―日本におけるホームレス支援の新たな可能性―」『貧困研究』23号。

■2018年4月、大澤優真「ホームレス状態にある人に対する居住支援の現状と課題:つくろいハウスの実践を通して」稲葉剛・森川すいめい・小川芳範『ハウジングファースト 住まいからはじまる支援の可能性』山吹書店。

■2017年7月、大澤優真「ホームレス状態にある人に対する居住支援の現状と課題:つくろいハウスの実践を通して」『賃金と社会保障』1686号。

賃金と社会保障 No.1686 7月下旬 - 株式会社旬報社 働く、学ぶ、育てる、暮らすなどをテーマにする生活に身近な出版社です
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オーゴト日記
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