著作

■2022年8月、生活保護問題対策全国会議編(共著:大澤優真)『外国人の生存権保障ガイドブック Q&Aと国際比較でわかる生活保護と医療』明石書店。

■2022年8月、大澤優真「『生きていけない』―仮放免者の生活実態と提言―」『Migrants network : 移住者と連帯する全国ネットワーク・情報誌』223号。

https://migrants.jp/news/office/20220822_1.html

■2022年5月、大澤優真「『もう限界』困窮外国人の医療」『IMADER通信』210号。

ニュースレター IMADR通信 – 反差別国際運動(IMADR)
年4回発行しているニュースレターです。 賛助会員、ニュースレター購読を申し込まれた方にニュースレターをお送りしています。

■2022年3月、北関東医療相談会(執筆担当:大澤優真)『―生きていけない― 追い詰められる仮放免者 仮放免者生活実態調査報告』北関東医療相談会。

【報告書】「生きていけない」外国人仮放免者の過酷な生活実態「仮放免者生活実態調査」報告 | 特定非営利活動法人北関東医療相談会
出入国管理及び難民認定法(以下,入管法)で規定された「外国人仮放免者」の生活は極めて深刻な状況であり、一言でいえば「生きていけない状況」です。こうした深刻な状況は今すぐに改善され...

■2022年2月、大澤優真・渋谷直道「対談 無料低額診療事業を『最後のセーフティーネット』 にしないために」『民医連医療』594号。

民医連医療 2022年3月号 – 全日本民医連

■2021年8月「急増する困窮外国人のいのちを守れ!『本国が保護すべき』という論理を超えて」imidas。

急増する困窮外国人のいのちを守れ!「本国が保護すべき」という論理を超えて(大澤優真)
急増する困窮外国人の現状  コロナ禍によって日本に暮らす外国人の生活状況が深刻化し、人が生きていくために不可欠な医療・食事・住居を確保できない外国人が増加している。生活に困ったとき、生活保護を利用すれば“医食住”を確保することができる。しかし、外国人の中には生活保護を利用することを認められず、最低生活以下の貧苦にあえ...

■2021年3月「生活保護法準用措置による外国人保護実施過程の分析 ―形成と展開―」法政大学大学院人間社会研究科 博士論文。

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■2020年6月「地方自治体による外国人保護 ―通知に基づく保護の限界―」『社会政策』12巻1号。

■2019年12月、後藤広史・稲葉剛・三村祐介・大澤優真「ハウジングファーストの効果検証に関する研究―日本におけるホームレス支援の新たな可能性―」『貧困研究』23号。

■2018年4月「ホームレス状態にある人に対する居住支援の現状と課題:つくろいハウスの実践を通して」稲葉剛・森川すいめい・小川芳範『ハウジングファースト 住まいからはじまる支援の可能性』山吹書店。

■2017年7月「ホームレス状態にある人に対する居住支援の現状と課題:つくろいハウスの実践を通して」『賃金と社会保障』1686号。

賃金と社会保障 No.1686 7月下旬 - 株式会社旬報社 働く、学ぶ、育てる、暮らすなどをテーマにする生活に身近な出版社です
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オーゴト日記
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